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2013年11月27日 (水)

例年どおり

今年の秋は、冷え込んだり緩んだり雨が降ったりといろいろあったので
11月中に見に行ってみないと・・・、

というか、去年は気になりながらもけっきょく見に行けなかったので、
今年はどうしても行かないと・・・。

 

ということで、三滝の大いちょうの色づき具合を確認しに行ったらば、
見頃はもう少し先な感じでした。

Gxs1318

 

ここの大いちょうは近隣の他のいちょうより少~し遅めで、
だいたい12月上旬から見ごろを迎えます。

が、何年か前、例年どおり12月上旬に訪れたらば、すでに
すっかり葉が落ちており、いちょうの前で思わず 「orz」 の
ポーズをとってしまったことも…。

それ以来、11月下旬には一度偵察に行くようにしておりまする。
(去年は行けなかったけども。)

1週間後ぐらいには、昨日(↓)よりもっともっと黄色が
濃くなっていると思うす。

Ca3i1308

  

一方、三滝渓谷は大いちょうよりちょい早めに見頃となるので、
すでに見頃は過ぎておりますた。

雨が降ったので車道の落ち葉が茶色くベタッとなっておりましたが、
日曜日あたりに来ていたら、もしかしたら落ち葉の色を楽しめたのかも?

Ca3i1345_2


車道下の遊歩道には下りていないので未確認やけど、部分的には
まだ綺麗な所もあるかもしれん。
でもまあ全体的には終わりかけです。

Ca3i1346


今年中に大いちょうを見に再訪するかはわからない。。

 

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2013年11月26日 (火)

大いちょう

大いちょう
まだ緑味が多くて黄色が浅いです。

今年は例年どおり12月上旬が見頃みたい。

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2013年11月20日 (水)

治ったようなダメなような・・・

 
腹の調子は完全ではないが、食わなきゃ痛くはならない(笑)。

 

筋肉痛はだいたい治まった。

  
しかし腕立てなんかであちこち痛くなるなんて、、。
はい、、ウエイトトレサボってますここんところ。。
(アスリートさんにも行けてませんが心配しないでください。
 そのうちまた伺いまする。)

 

腕立て伏せ、1セット目でも8回ぐらいしかできなくなっている。
20回はいけたのに・・・。

それに何か、かなり意識してないと
腹の辺りから上げてしまうじゃ。

 

動画撮ってチェックしてみた。 ↓は、その一場面のスクリーンショット。

131119cst_4


動画もどっかに置いてある

 

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2013年11月18日 (月)

原因は昨日のクラムチャウダーか?

  
朝から腹が痛くて、、

良くなったかなと思ってもなんか食べるとまた痛くなる。。

 

おまけに昨日腕立て伏せを4セットしたら、腹筋やら背中筋まで痛い。
    

わちしは休むので、2008年の秋葉まつりのショート編集版でも
見ていてくだせぇ。

SDカードから短い動画がいくつか出てきたので編集したものです。

以前、nifty動画に投稿したものはサービス終了と同時に消えてしまい、
元データも古いPCからサルベージできなかったので、動画は
今回編集したこれしか残ってまへん。

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2013年11月17日 (日)

何年か前の画像いろいろ

       
携帯で撮った数年前の画像やら、使わなくなったコンデジに
入れっぱなしだったSDカードの画像&動画やらを見てみた。

 

当時、ブログで紹介済みの画像もかなりあるけど、数年たって
あらためて見てみると、当時とはまた違う感覚も湧いてきて
けっこう面白いと思った。

いくつかご紹介。

 

 

程野の西滝手前にある、滝の上部へ登る分岐(2008年4月)

Ca3a080405hdn1230_2

この年はおそらく降雨で地面が流れたり、このルートを上り下りする人が
少なかったりして道が荒れ気味で、少々登りづらかったように思う。

そして急登でございまして…

Ca3a080405hdn1313

当時使っていた、高度計付きのプロトレック。
680というのはおおよその標高。

そしてその上の棒グラフは5分ごとの高度差を示している。
ドギャーンと直角に伸びている部分が、↑の西滝手前の分岐から
上の渓へ登坂した記録でし。

急坂を登りきってからこれ見て、ひゃー!と思いましたん。

もちろん壁をよじったわけではなく、普通(?)の山道でして、
さらに数年前、私はここを日が暮れて真っ暗になってから
下山した経験あり。(もちろんヘッドライトは持っていた。)

そんときは、特に急な個所では地面に座り込んで
ソロリソロリ下りましたじゃ。

 

西滝上部の渓流。

Ca3a080405hdn1329


この渓流は、このブログ上部のタイトル画像で使っている画像と
同じ個所。 ひと頃はここら辺りには頻繁に通ったもんだ。

程野の滝のさらに上部の渓流なわけで、人と出会うことも
めったにないような場所でごんす。

 

 

所変わってこちらはあぴろぐではおなじみの、横倉山の
かむと嶽登山道やけど、撮影日時は2009年元旦、時間は
朝の7時前でごんす。

Ca3a090101656

夜明け前の暗い時間から登り始めたためヘッドランプを
つけている。

登り始める前からすでに雪がバンバン降っており、あっという間に
足元が真っ白に…。

そしてかむと嶽に着くより前に日が登り始めて、
わわ、間に合わねぇ…!

Ca3a090101718_3


かむと嶽手前の岩場で初日の出を迎えることとなった。

Ca3a090101720

    

        clover clover clover

        
   

おまけ。。

数年前、とある方からいただいたクラウザーさんのフィギュア。
(市販物)

Ca3a100428c

私はクラウザーさんがステージの上から首が吊られた状態で
白目剥いて降臨する場面がいっちゃん好きだったので、
車に吊り下げてみたりした。(;´∀`)

 

しかし邪魔なのですぐにやめて、その後はこんな感じに
ディスプレイ↓

    
津軽三味線キティとクラウザーさんの競演(笑)。

Rimg1004282tp

  

掘り出し画像いろいろ今後も独断と偏見でうpする可能性あり。

 

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2013年11月15日 (金)

迷っている場合ではないのだが・・

 
どうにも決断しかねて先に進んでいない状態。

気持ちのどこかに、何かが引っかかっている。
それ!(行くど!) と思っても、

  いやでもなあ、、

と躊躇してまたぐるぐる考え直し・・ の繰り返し。
どうしたもんか…。think

 

そんなときには山を歩いて・・・

Ca3i1259


とか思うのだが、答えは出ないわなあ…。

どうしたもんか。困った。∥・ω・`)
        

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2013年11月12日 (火)

ループ状態。

ここのところどうにも、もやもやと靄の中…。

                 

気がつくとマーブル模様を作っては崩し、また作っている。

ループ状態。

 

      
マーブルに取り憑かれておる。sign05

 

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2013年11月11日 (月)

思考錯誤しつついろいろ試してます

 
いろんな色で、ウォーターマーブルに挑戦。失敗多し。

コップに入れた水の上で模様を作るので、
実際に爪に乗せない場合は崩してしまうしかないわけで、
画像に残したりしてみた。

Ca3i072257
黒、濃い青、パール系の水色、黄色を使用。

 

Ca3i072308
黒、青系にさらにオレンジ系を足したもの。

 

ちょっと並びを変えるとまた印象が変わる。

Ca3i072314

 
 
   

実際に爪に乗せない場合は、外側のポリッシュから
つまようじや綿棒ですくってこんな感じに崩して終わり。
Ca3i072316

           

オレンジ、濃いめのピンクと黄色のカラーを落とした後、
4か所、中心から外に向かってつまようじを動かすと
こんな感じになり↓

Ca3i082331

さらに間の部分を外側から中に向けてつまようじを
走らせるとこんな感じになるます。↓

Ca3i082332

  

いろいろ検索していたら、クッキングシートに転写し
乾いてからトップコートを塗ってさらに乾かせば、
シートから剥いで切って使えるということがわかった。

でもなんか、クッキングシートに転写するとき、どうしても
小さな気泡が入るのがちょっと難なんすよね…

 

Ca3i091704

一番左のピンク×ブルー系のを切ってフットネイルに使って
みたけど、あらかじめ塗ったベースカラーを薄いパール系に
していたため、なんだかぼやっとした仕上がりになってしまった。

ベースカラーはマット系にした方が失敗が少ないかも。

↑の真ん中と右のはたぶん使わない。
↓も練習なのでたぶん使わない。

Ca3i092016

       
↓の丸いグリーンのは、一部をカットしてフットネイルに
使ってみようかと思っている。

Ca3i102230


    

あ、そうだ、指を直接浸けて色を乗せるときは、
あらかじめ指にテープでマスキングしておけば、
だんぜんあとが楽っす~。

Ca3i082347

↑テーピングしてます。

テープをとったらこう↓

Ca3i082357_2


今のハンドネイルはこんなかんじどぇす。

Ca3i082358

オレンジ系。ベースカラーは薄いベージュを使いました。

Ca3i082359_3

トップコートは、気泡も入らずつるんと仕上がるこれ↓
今一番気に入ってます。

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2013年11月10日 (日)

買い物帰りに..

買い物帰りに..
午前11時過ぎ、買い物帰りに前を福岡ナンバーの車が
走ってて、国道から同じ道に左折。
   
もしや鍋焼きラーメン食べに来たのか?
と思ったら、案の定店の前で
ハザードつけて停車した。
   
その鍋焼きラーメン屋さんには、すでに十数人並んでおった。
   
私はといえば、ウォーターマーブル用に安いネイルカラーを
買ってきた。
   
どれも300円台。
昨日、近所の100ショップにも行ってみたけど、
パールやラメ入りのしかなくて、
マットタイプのがなかったので。
    
練習してわりといいかなと思ったら、クッキングシートに
転写してまふ。
   
なんと乾いたら剥がして爪に貼れるのじゃ。

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2013年11月 9日 (土)

赤滝(東滝)をもう一枚

 

いや、アングルは同じです。すいません。
スマホで撮影した方の画像ですじゃ。

131108akat

スマホをフェンスの向こう(崖下)に落っことさないよう、
ちょっとドキドキしながら撮りました。

スマホってツルンと滑りそうでおっかないじゃないですか。
まあ、一応カバーはしてますが。

もっとごつめのアウトドアタイプのカバーに変えたいすけど、
スマホ自体が古い(OSあんてあなた、Android2.2っすよ∥・ω・`))ので、
専用カバーももうあんまり売ってない(と思う)。

 

↑の撮影は13時過ぎのことですが、朝起きて歯を磨いてから
いっさい何も(水さえも)口にしていなかったので、帰りの登り返しに
自信がなくて、今回は滝見に下りていくのはパスしましたー。
  

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2013年11月 8日 (金)

チラッと見に来てみた

チラッと見に来てみた
赤滝(程野の滝・東滝展望所より)。
    
さっきからスズメバチが1匹、車の窓ガラスに
カッツンカッツン猛攻撃してくるので、これにて退散。
   

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2013年11月 7日 (木)

なかなかうまくいかないけど面白い

なかなかうまくいかないけど面白い
親指は花びらみたいな模様ができたお。

ウォーターマーブル、なかなかうまくいかないけど、
面白くて何度もやってしまう。

転写する爪が足りない(笑)。

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2013年11月 6日 (水)

ウォーターマーブルに挑戦してみた

ここのところジェルではなく、ネイルラッカー(マニキュア)でばかり
ネイルカラーをしてます。

マーブルやピーコックにも興味があるけど、自爪の上で直接模様を
作るのは、カラーがすぐ粘ついたり、ベースカラーも一緒に引っぱられて
しまったりして、いまいちうまくできないんだなこれが。

 

そこで、ウォーターマーブルネイルのやり方を検索し、いろんな方の
動画を見て、挑戦してみた。

 

あらかじめ爪にはベースカラーを塗っておく。

まずは紙コップに水を張り、そこにネイルカラーを落としていく。
次々と中心に落としてくと広がり、こんな風になる。

Ca3i0119

カラーを落とすのも手早くやらないと、外側からだんだん固まっていき、
湯葉みたいな状態になり模様を作れなくなる。

つまようじとか先が細長いもので、外側から中に向けて
切るように模様を作っていく。

Ca3i0120

       

外から中心に向けて切っていくとピーコック状になってくる。

Ca3i0122

     

模様が描けたら、あらかじめベースカラーを塗った爪を
つけて転写。そのまま指先まで水に浸けてしまう。

Ca3i0121

↑ 水に付けた状態で、指の回りにある模様を細い棒で
すべてきれいにかき取ってから、指先を立て気味にして
そうっと水から抜く。    

指先を水から出すと、こんな状態に。

Ca3i0123


指についた余分なカラーは除光液をつけたコットンできれいに
ふき取る。
際の細かい部分はつまようじなどの先にコットン繊維を
巻き付けたものに除光液をつけてきれいに取る。

   
こんな感じになりました。

Ca3i0124


トップコートを塗って仕上げます。

 

隣りの薬指はちょっと色味を変えてみたらば、狙ってやった
わけではないのに、いつも愛用しているAm〇zonさんの
ブックカバーの色味に似た感じになりますた。

Ca3i0125


これはこれで面白いラインになりましたが、花びらのような
丸い部分を転写できなかったので、右手の中指、薬指は
意識して花びら状の部分を転写してみますた。

 

うむむ・・むずかすい。。。

Ca3i0127

           

なんかサイドの際なんか、渋い模様が出ていますけどね。 

Ca3i1648_2

微妙なぼかし具合は偶然のなせる技。

Ca3i1649

              

さらに細かいピーコック柄なんかは、やっぱり爪の上で
描かないと無理かなぁ。

ネイルカラーの粘度調整と手早さが勝負ですかね。

ウォーターマーブルも面白いので、これからも
いろいろ試してみようっと。
  

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2013年11月 3日 (日)

天気が悪い

 
天気が良くない。
連休中はお出かけせずデータ整理などをしようか。

 

それにしても、久しぶりに山に登ると、短距離でも膝回りや足の甲などが
少し痛くなる。

筋肉痛はほとんどないが、膝回りの関節やじん帯などにはどうしても
ダメージがくる。

足の甲は、以前足首をねん挫してじん帯が伸びてしまっているためか、
下山時に踏みしめた時に甲の外側に負担がかかるようだ。
急坂が続く山などはサポーターをして登ることもある。

 

昨今ではマダニの被害も恐いから、登山口では一応、虫よけスプレーを
足元に念入りにシューシューして、ズボンは靴下の中に入れる。

さらにスパッツ(登山用の足カバー)をするのがいいが、31日の天狗ノ森では
しなかったので、こんなことに。↓↓   

Ca3i1530sm

ひっつきむし(植物の種)が、いっぱいくっついた。
カバーをしないといけませんぜぃ。

 

今回の下山路、四国の道(セラピーロード)途中にある道標。

Ca3i1538sm_2

『天狗ノ池0.8km』と書かれてあるけど、
「大した距離じゃないから行ってみよう」とか、軽く思ってはいけない。

あ~ぴょんはそれで以前、大変な目に遭った。
距離的には800mかもしれないが、実はどんどんどんどん下って行くのだ。

Ca3i1537sm

そして、天狗ノ池についたころには、もといた所からははるか下界に
来てしまい、あとは来た道をひいひい言いながら登り返すか、そこから
寂しい林道を西にずう~と歩いていき車道に出て、さらに天狗荘駐車場まで
これまた登りの道をずう~っと歩いて戻らねばならなくなるのだ。

 

あ~ぴょんが以前そこから天狗ノ池に下ってみたときには、登り返す気力が
なかったのでとりあえず林道を西に歩いて行った。

そのとき、幸運にも、、ていうか後から思うと奇跡に近いと思ったが、
軽四に乗った年配のご夫婦がやってきて、

 「この先(天狗ノ池方面)に、自然林はありますか?」

と聞いてきた。へっ? 一瞬なんでそんなこと聞くんだろう・・・
と思ったが、まあこの奥は自然林っちゃあ自然林ですが、、とかなんとか
答えた気がする。

ご夫婦はいったん天狗ノ池方向へ進んで行ったが、すぐ引き返してきた。
思ったような景観じゃなかったのかもしれない。寂しいところだしね。

そして、私が天狗荘の駐車場まで戻るのだと言うと、少し迷った末、
車に乗せてくれたのだ。

その場所は頻繁に人が入ってくるような林道ではないから、誰かに会うとか、
車で拾ってもらえれる確率はめっさ低いと思う。

車道に出てから車でも20分以上走ったので、ご夫婦が来なければここから
駐車場までずう~っと、たぶん2、3時間ぐらい車道を歩く羽目になっていたかと
思うと内心ぞぞーっとした。

このご夫婦は、バカな単独行登山者を送り届けるためにわざわざ引っ張って
来られたのかもしれないと、ものすごく申し訳なく思った。

それからは、知らない脇道に入ってみるときは急な下りが続いたらすぐさま
引き返すことにしている。あたりまえっちゃあ、あたりまえのことだ。

まあ、山ではいろんなことをやらかしていますわ、私。

 

Ca3i1400sm

鈴なりの実状態のマユミの木。(天狗ノ森にて)
    
     

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