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2007年3月17日 (土)

ちょい登りはほんとにちょいとだけ

ほんとにお出掛けしていました。
いつもの山トレ現場に。
駐車場で、”つばくろさん” とばったり出会い、

 「お初にお目にかかります。<(_ _)>
   ちょこっと、その上まで登ってきます。」

ってことで、きれいな青空の下、あ~ぴょんは段々坂を登りましたです。

1512bior 足元に、スミレ三兄弟。

本日の、かむと嶽。
1528kamt 「こんちゃ、これからもあ~ぴょんを宜しく。」

桐見川側を眺めて、今日はこの辺までにします。
なんせ、時間が時間なもので…。
1528kamttznd ザックもかついで登ってきてますよー。

大桐川が蛇行する、桐見川地区です。
1531krm けっこう棚田があるねー。

のんびり下っていると、まだ芽吹きのない小木の枝に、
ヒガラかコガラかが偵察に来ました。
チャッチャとか言ってると、3羽ぐらい集まってきましたー。
首元の黒い三角は大きめだったような、、。でも頭はボサボサじゃない?
双眼鏡も欲しいなー。(持っているけど壊れてます。)

ウグイスみたいな鳥が横切って、その後をみんな追っかけて飛んでいったので、
あ~ぴょんもそこから足早に下山しました。

駐車場でザックを車に乗せていると、あれ?
ザックに引っ掛けていたオレンジのジャケットがなくなってる。
もしかして、山道に落としてきたかなー。

も一度登り返しかい。 いいっすよー、登りますよー。
って、ちっさいショルダーだけ斜め掛けにして、一応携帯とストックも持って、
車道を走って登山口へgo!
でも、すぐ先の車道に落ちていました、オレンジのジャケット。
えー、ちょっと拍子抜け。(^_^.)
なんか、軽めのトレッキングシューズのせいか、このまま少し車道を
ランニングしてみたくなりましたが、舗装道は靴の底が減りそうなのでやめました。
けちなことを言ってるわけじゃなく、山靴の底が減ると滑りやすくなるからだおー。

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コメント

 あ~さん、お初でした。
あまりの天気の良さに誘われてのドライブでした。
エボシ岩登山口をすぎ、2キロぐらいかな・・落石のため
何の看板もないけどその先に進めんかった・・
いつの落石かわからんけど、岩さえのけたら、通行可な感じやった。

仕方なく、戻り、第3駐車場から平家の穴と畝傍山眺望所そして
御陵参考地へはじめて行って来ました。

コーラ一本持って、あの格好で行ったので、靴の中で
足が遊ぶし、登山靴のありがたみがよくわかりました。

こんないい天気なのに、静かな横倉でした。
帰り道、尻尾の赤い大きい鳥が道を横切りました。
キジやろうか?

投稿: つばくろ | 2007年3月17日 (土) 19時25分

横倉のあっち側に行っちょったがやね。
がちっと固められる靴やないと、やっぱり山道は
歩きにくいよねー。
下の透けたつり橋とか渡るときは逆に柔らかい靴の方が
走りやすい、あ、いえ走らんでもえいけどね。
ずっと前に、ドライバーシューズのままつり橋をだりだり
走ったことがあって、あとで山靴に履き替えてザックを担いで
も一度渡ったら、普通に歩くのもよろよろして、あれ?って感じ
やったことがあります。(手箱への登山道でした。)

大きい鳥、色が派手やなかったらメスか、
もしかしたらヤマドリかも?
ときどき目の前を普通に横切っていったりする。(~_~;)

投稿: あ~ぴょん | 2007年3月17日 (土) 23時22分

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